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僧侶ストーカー(29)殺人と銃刀法違反で起訴される

【いつ】
2014年12月16日

【どこで】
松山市千舟

【誰が誰に】
徳島市の僧侶(29)が松山市の接客業女性(37)

【どのように】
・被害者宅に宅配業者を装い侵入。顔を殴るなどしてあおむけに倒し、刃体約10センチのサバイバルナイフで、首を刺して失血死させたとしている。

【何故】
不明。

【背景】
・加害者は浄土真宗本願寺派の僧侶。結婚したばかり。容疑については「間違いありません」と認めているという。
・二人は被害者の仕事(保険の勧誘)を通じて知り合った。
・加害者は、インターネット上に「接客態度が悪い」などと中傷する書き込みをしていた。
・加害者は、被害者の生活実態を知るために、探偵を雇ったとみられる。
・宅配業者を装い侵入するため、宅配の伝票を貼り付けた段ボールを持って被害者宅を訪れた。
・被害者は「ストーカーされているかもしれない」と周囲に話していたことがある。
・2015年6月4日 愛媛県警は殺人容疑で逮捕した。

 

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